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ペダルワイアレス・コメント集!第4弾

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無学は神の呪いであり、知識は天にいたる翼である by シェークス ピア
ステージの呪縛。シールドの呪い。PWシリーズという知恵を手に入れた瞬間君の背中に翼が生える。その刹那は君をRockし、君を天へと導く。ch可変式で各地のステージで対応できちゃうし、フット・スイッチを踏めばミュ−トできちゃてギターの持ち替えもスムーズ。しまいにゃチューナーアウトまでついちゃってますわ。大変っす。音質もしっくりいくもので、安定した受信性能、持ち運びの手軽さ。完全にLive Houseを飛び回る君と僕の味方っす。 確かめよう見つけよう!すてきなサムシング!!!!
SHINGO CHANCE!(LAST ALLIANCE)

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ペダルワイアレス・コメント集!第3弾

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本当に凄いワイアレスシステムだ!!!
大きさは少し大きめのコンパクトエフェクターサイズだから当然エフェクターボードにそのまま置ける。当然シールドは片道だけでOK。これは随分助かります。当然ながら音ヤセの心配とかサウンド面も軽くクリア。ワイアレスを使うと低音が削られるなんて心配はいりません。ズンズンとくる低音だってシールドを使っている時と変わらないのには本当に驚きました。ライブハウスは当然、中ホールくらいまで何の問題もなし、操作も極めて簡単、この性能でこの値段ならもう買うしかないでしょう。今すぐ楽器屋さんにGO!!
甲斐貴之(EARTHSHAKER)

ラックシステムの必要なしにワイヤレスを利用できるのは凄く魅力的だと思います。
手軽にミュートが可能である事も私が現在使っているシステムだと非常に便利に機能します。あと、個人的に凄くユーティリティーなのは、フォンケーブルが利用可能な事。
シールドトラブルがあった時に、余っているフォンケーブルで代替が可能で、交換も容易なので、問題の特定や対処がスムーズに運びます。
kyrie(NoGoD)

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ペダルワイアレス・コメント集!第2弾

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まずはとにかく便利♪
足元のエフェクターボードに置いて、簡単セッティング!
そして何より音質が問題ないから俺らプロにはもってこい!
中途半端じゃなくこれだっ、という優れもの
まぁ俺に言われなくても‥てことだけどさ、機材のストレスが無いって演奏にとって一番良いよね〜♪てこと
鳴瀬喜博

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ペダルワイアレス・コメント集!

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6弦7弦ギターを2本併用している僕は、6弦をワイアードで7弦をワイアレスにしています。エフェクターボードに組み込める強固なボディーのワイアレスは唯一無二な存在。7弦のデメリットであるLOWが溜まってしまうのがPWを使うと効果的にクリアになる印象だ。ワイアードにこだわってる人でも気軽にサオの持ち替えが出来ると思うしね。この手軽さでこのクオリティは他にはない!
“tatsuo(everset , SIDEGOLD )

「僕はPW-Rを愛用しているのですが、何がそこまで愛用させるのかと言いますと〜!
“まずは何はともあれ、音質が素晴らしいことです。Ex-proと言えばまず初めに口に出したくなることですね?音質がとにかく素晴らしいこと、音の伝達能力は世界屈指だと思います!そして、ビックリするくらいローノイズ!シールドのときよりもノイズ少ないんちゃうか?って思うくらいでした!使い手を選ぶことのない使用感がすっごく好きです。更にこのPW-Rで言いますと、重量が軽いので、遠征にもすっごく便利なんですね。ツアーを多く回る僕たちには、「音質が素晴らしく、持ち運びに便利」というのは,ほんとに助かりますよね!ひとつエフェクターをカバンに入れて持っていく、そんな感覚の画期的なスーパーワイヤレスですね!」
Syu(GALNERYUS)

PWの使用歴はまだまだ浅い私ですが、前々から是非とも手に入れたい機材だった事もあり購入して以来頼りっぱなしの逸品です!コンパクトエフェクター感覚で扱える機能性、機材オンチの私にも簡単に扱える操作性、そして何より、音質の変化・劣化・ノイズ等の問題が全く気にならずに安心して使用出来る信頼性は秀逸です。使用機材の相性や音の好みにもよるとは思いますが、音の干渉が少ないと言うのは、楽器その物の鳴りにこだわる基本アンプ直派の私にとって一番嬉しいポイントです。勿論今回のGALNERYUSの”TIME FOR THE RESURRECTION”ツアーでもフル活用させていただいています!面倒なケーブルさばきや絡み等によるトラブル解消だけでなく、プレイヤーに高い機動力を確保してくれるこのPW、ホールクラスの会場は勿論ですが、ライブハウスにおいてこそ、その力を発揮してくれると思います。Ex-proさんがこれを更に上回る神機材を開発されない限りこのPWとは長〜い付き合いになる事でしょう・・・(笑)
Taka(GALNERYUS )

僕は元々1U式のワイヤレスシステムをメインで使っているのだが、どうしても機材をコンパクトに移動したい海外や地方での公演ではペダル式のワイヤレスを使っている。このペダルタイプは侮ってはいけないぞ。その軽量で場所を取らない機動力に加え、周波数が可変式なのである。イベントでもバッティングすることの無い可変式というのは非常に心強い武器ではないか!また、気になる電波力や音質だが、大クラスのライブハウスでも100%の伝達力と劣化することの無いサウンド。心配はご無用なのだ。長いシールドを必要とせず足元でエフェクターの隣に置きながら、ミュートスイッチを使ったチューナーアウトがあり、ゲインもコントロールできる。ワイヤレス界の小さな巨人である!そのリーズナブルな値段から、ビギナーへのファーストワイヤレス用かと思われるかもしれないが、十分プロ使用である。迷わず手にすることをお薦めした!!
“MASAKI(CANTA , 地獄カルテット)

エフェクターボードに組み込めるのが最大のメリット。アンテナが平面アンテナで踏んでも安心だし、ch可変式で各地のライブハウスでも対応できるのもいいですね。
地方のライブハウスをまわってるミュージシャンや、たくさんのエフェクターを足元に並べてる人たちは、このワイアレスは絶対無視出来ないね。確認したい人は俺達のLIVEを見に来なよ。
4106xxx(BRAZILIANSIZE vo./g. SCAFULLKING b.)

「ステージングはワイルドに、機材はコンパクトに!!」そんな俺にはこの1台。音ヤセも感じられないワイアレスに大満足だね。
macd.(BRAZILIANSIZE)

他のメーカーの小さなワイアレスはアンテナが出ててボードに組み込めない(踏んで折れるから)とか、無理にノイズを消してる為に同時に4波までしか使えず混信してしまったりなどなど・・・以外にプロ仕様ではないんですね。ですがPWシリーズは同時に6波使えるし、無理なノイズリダクションやデジタルな音色加工も無いし、なんと言ってもこのアンテナ内蔵ボディーの受信機はエフェクターボード派のマストアイテムじゃないかな。だってプロ仕様なペダルワイアレスってEx-proだけでしょう??
“野田剛史(ivory7chord ,WRONGSCALE)

これまで、ワイアレスは出音が極端に劣化するという先入観を少なからず持っていたのですが、Ex-proさんのPWシリーズを使ってみてまず自分が発した言葉は…「えっ…これ、本当にワイアレスの音?」でした。ケーブルで繋いでいた時と、ほとんど違和感なく使用できます。しかも、本体サイズの小さいこと!!これは自分の中で革命が起きましたね!ラックを組んで移動することがままならない自分のような駆け出しミュージシャンにも優しい設計に、心打たれます(笑)ステージングは激しめ、だけど音に妥協はしたくないという人には 絶対おすすめです!!
亨(O.S.D. )

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エフェクターボード完成〜RYO (Defspiral)〜

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最近忙しくなってきた〜

“おかげさまでEx-proのパッチケーブルPCシリーズが口コミでかなり広まってきてますね〜

今回はDefspiralのRYOさんのエフェクターボードを組みましたよ。

シンプルなセッティングですね〜

“Ex-proのPSS-10(パワーサプライ&セレクター)を中心にドライブ系、プリアンプ、チューナーをループさせています。

全てPSS-10から電源供給しています。

PSS-10は9V×12個 12V×4個 計16個DC OUTがありますので便利ですね!!

“もちろんケーブルはPCシリーズです。

次はBULLZEICHEN88のギタリストsebastianさんのボードを紹介したいと思います。

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エフェクターボード完成〜三谷和弘 (ivory7chord)〜

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今回はivory7chordのギターの三谷和弘さんの依頼でエフェクターボードを組みました

使いやすさと勝負強さをテーマに組んでみました(笑)

スルーBOXでセッティングを楽にし、

固めのウレタンで底上げ&固定されたディレイやワウに対して、
DCコードを抜けにくくしました。

パッチケーブルはもちろんEx-proのPCシリーズ!

最近はいろんな現場でも使用されているこのケーブルは・・・
言うまでもありませんが、本当に激変しますよ〜

エフェクターボードのケーブルにお悩みの方はまずPCシリーズを使ってみてください。

ハイ落ちしたままでお使いのボードとはおさらばしましょう〜

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NEW ボード完成!IKUO氏

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べーシストIKUOさんの新しいボードを組みました!

現在TETSUYAさん(L’Arc-en-Ciel)のツアー用に今回一新するということで、ケーブルを全部作り直しました。

また機材紹介しますので、今回は画像のみ・・・UPいたしました。

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tatsuo氏(everset)のレコーディング風景

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こんにちは

暑いです!!とにかく暑いです・・・

お腹と汗は常に出てます・・・(笑)

ということで先日everset tatsuoさんのとあるレコーディングにお邪魔してきました!!

すでにギター録りは別スタで完了しており、

リアンプをするということで・・・

Marshallのアンプ(すみません型番忘れました・・・)とtatsuoさんの代名詞?のBognerのEcstasyでスピーカーを鳴らすということでした!

“メインのケーブルは、情報量が多くFATでレコーディングに最適な極太ケーブルのFAシリーズを今回は使用!

“そしてスピーカーケーブルはSPXシリーズを使用!!75cm〜5mまでと豊富なラインナップと音抜けの良さでライブからレコーディングまで幅広く支持されています。

“電源ケーブルはACシリーズを使用。

まー試してみてください!音の違いがすごくわかってもらえると思います。

ということでいつもお世話になっていますtatsuoさん!

また機材紹介やレビューで登場してもらいます!!

ありがとうございました!!

 

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機材紹介〜10-FEET編〜

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昨日下北沢シェルターにて10-FEETのLIVEにお邪魔させていただきました。

先日10-FEETのギターのTAKUMAさんとベースのNAOKIさんのケーブルをEx-proで統一したいとの連絡をスタッフの方から頂き、早速製作いたしました。

お二人ともかなり気に入っていただいてたみたいで、昨日もかなりかっこいいLIVEを見せていただきました!!

そこでお二人の使用ケーブルなどを簡単にご紹介させていただきます。


“ベースのNAOKIさんは以前から愛用していただいてますEx-proのワイアレスセットPRO−10PLLとTR-23のセット(生産完了品現行製品PRO-10Z)とPRO-10BとTR-10Bのセット(生産完了品現行製品PRO-10X)の2セットを使用。
チューニング違いのベースを持ちかえるるように2セットのワイアレスを標準装備してます。


“そしてNAOKIさんの足元は今回製作しましたケーブルをスタッフの方が組んでくださいました。パッチはPCシリーズで統一し、足元とワイアレスを繋ぐケーブルはFLシリーズで統一!


TAKUMAさんも足元のパッチはPCシリーズで統一し、メインケーブルはFLシリーズを使用。
スタッフの方が組んでくださったボードで、ロックなギターを奏でてらっしゃいました。

今回はどうもありがとうございました!!

今後も10-FEETさんの機材にご注目を!!


“10-FEET オフィシャルサイトhttp://www.10-feet.com/index.html

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機材紹介〜小笠原義弘〜

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昨日は元BLUESTONE COMPANYのべーシスト小笠原義弘さんのLIVEにお邪魔させていただきました。
“小笠原さんといえば以前エフェクターボードを一新するべく、Ex-proのPCシリーズでパッチケーブルを統一しました。

そしてその新しいボードでの初めてのLIVEを見に行きました。

“手前のPSS-10(パワーサプライ&ループセレクター)を中心に組まれており、パッチケーブルはPCシリーズで統一。
PCシリーズとPSS-10中心のセッティングでハイ落ちなどの損失は極限までに抑えられ、小笠原さんご本人も「めちゃめちゃ良くなった!」と満足していただいてました!

どうしても数が多くなってしまうパッチケーブルだからこそ、変化が良く分かり、そして
レスポンス・パワー感・低損失が格段に向上します。

“そしてメインケーブルはFAシリーズを使用。以前このブログでも載せたんですが・・・
コメントです↓

ケーブルを決める最大のポイントはそのサウンドキャラクターと実用性と耐久性とコストパフォーマンスですよね。その4つのポイントがなかなか揃わないのが現実であったりします。が、私が愛用しているこのケーブルはビギナーからプロミュージシャンまで幅広く支持されている優れものですね。レンジも広く、音質も耳に優しい柔らかめなもので、ケーブルはやや太めにも関わらず柔らかいので演奏中でもまったくストレスを感じる事無がありません。値段も普通ですしね。耐久性の面では今まで一度も断線や音質劣化等のトラブルがなく、楽器本体やペダル類にもダメージを与えていないところがとても信頼のおけるものだと確信してます。長期にわたるアメリカツアー、ヨーロッパツアーでも変わりなくピュアなサウンドを運んでくれます。私のようなツアーが続く“旅芸人”にとってはとても有難いものです。
小笠原義弘(BLUESTONE COMPANY)