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tatsuoが使用するEx-pro製品

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プロデューサー・作曲家・編曲家・ギタリストでもあるtatsuoさん

 

今回Skate Pedal Boardを使用していただいているので

お知らせいたします。

 

 

tatsuo

プロデューサー・作曲家・編曲家。
ビジュアル系エアバンド・ゴールデンボンバーの編曲・レコーディングやその他多数の若手バンドプロデュース作業に従事。
アニメ番組「SKET DANCE」4クール4作品の主題歌 作編曲を担当。
仮面ライダーシリーズではオーズ、フォーゼ、ウィザード、ドライブ、仮面ライダー4号、グリス、クローズ、7作品の主題歌や多数の挿入歌を作編曲、RECする他、テレビ番組BGM制作、劇伴制作、アーティスト総合プロデュース、BABYMETAL、ももいろクローバーZ、ヒプノシスクマイク、LADYBABY、BOYS AND MEN、The Brow Beat、etc、作曲、編曲、RECなど幅広い音楽制作を手がけている。

Official HP: http://www.tappun.com
Discography:http://www.tappun.com/works_studio.php

gure (HAWAIIAN6) が使用するEx-pro製品

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HAWAIIAN6のベーシスト gureさんより、

ケーブル専用ソフトケース CSC-2の追加のご依頼を頂きましたので

ご紹介致します。

 

 

ケーブル専用ソフトケース CSC-2

 


 

運搬だけでなく、普段のケーブルの保管においても、

プラグ部へのホコリの付着やキズ防止になります。

皆様も是非!!

 

 

HAWAIIAN6 Official Site

 

アオキサトシが使用するEx-pro製品

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アンダーグラフやスキマスイッチのサポート等、

幅広く活躍されるギタリスト、

アオキサトシさんより、ケーブルのご依頼を頂いたので

ご紹介致します。

 

アオキサトシ

 

Ex-pro バランス・マイクケーブル

CC-3 [ CCシリーズ 3m ] ×2

 

 

さらに、先日、アオキさんが

こちらのTwitter[3月1日Twitter]で呟かれていたスピーカーユニットに、

Ex-pro スピーカーケーブル SPXシリーズを直付け致しました。

 

 

アオキサトシ Twitter

 

 

 

 

Kaz (Vorchaos) さんが来社されました

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Vorchaos のギタリスト Kazさんが来社されました。

 

 

お預かりしていたエフェクターボードの組み込みが完了しましたので、

そのお渡しです。

 

こちらが、そのボード。

 

 

ギターからの信号はチューナー →drop → オーバードライブと流れ、

ジャンクションボックスを介してアンプへ、

それ以外のエフェクターは同じくジャンクションボックスを介して

アンプのSENDとRETURNに繋がっています。

 

演奏中にON/OFFを切り替える物は手前に配置。

ジャンクションボックスは音質重視で自作しました。

 

細かい点として、ジャンクションボックスの隣に貼り付けた

Loop&Hookテープ(Ex-pro製)でパワーサプライのアダプターを固定すれば、

運搬中にアダプターが暴れてエフェクターの設定を変えてしまう心配もありません。

 

 

パッチケーブルは Ex-pro FTPシリーズ

DCケーブルは Ex-pro DCシリーズ です。

 

 

Vorchaos Official Site

 

関谷友貴 (TRI4TH/黒船) が使用するEx-pro製品

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TRI4TH、黒船のベーシストで、

つい先日の KellySIMONZさんとの共演も記憶に新しい

関谷友貴さんより、ケーブルのご依頼を頂きましたので

ご紹介致します。

 

 

・Ex-proシールドケーブル

FA-3LS [ FAシリーズ 3m L字×ストレート ] ×2

FA-7LS [ FAシリーズ 7m L字×ストレート ] ×1

 

 

FAシリーズ詳細ページ

 

TRI4TH Official Site

 

黒船 Official Site

gure (HAWAIIAN6) が使用するEx-pro製品

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HAWAIIAN6 のベーシスト gureさんより、

ケーブルのご依頼を頂きましたのでご紹介致します。

 

 

・Ex-proシールドケーブル

FA-1LL [ FAシリーズ 1m L字×L字 ] ×1

 

 

Ex-proのシールドケーブルは

配信・録音等に便利な

20cm、50cm、75cm、1m、2mといった

短い長さもレギュラーラインナップされています。

製品ページも是非ご覧下さい。

 

FAシリーズ詳細ページ

 

HAWAIIAN6 Official Site

KENTARO (DAIDA LAIDA / HARUKA) が使用するEx-pro製品

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DAIDA LAIDA や HARUKA等、

多方面で活躍されるギタリストの KENTAROさんより

ケーブルのご依頼を頂きましたのでご紹介致します。

 

 

・Ex-proアコースティックギター専用シールドケーブル

SWC-5SS [ SOUND WDDD 5m ストレート×ストレート ] ×1

SWC-3SS [ SOUND WDDD 3m ストレート×ストレート ] ×1

 

・Ex-proバランス・マイクケーブル

CC-5 [ CCシリーズ 5m ] ×2

 

SOUNDWOOD1

 

マイクケーブルはレコーディング用。

SOUND WOOD は 2/14のアコースティック ソロ ライブで初披露です。

 

KENTARO Official Site

関谷友貴 (TRI4TH / 黒船) が使用する Ex-pro製品

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TRI4THのベーシストで、黒船のリーダーでもある

関谷友貴さんより、ケーブルのご依頼を頂きましたので

ご紹介致します。

 

 

・Ex-pro バランス・マイクケーブル

CC-5 [ CCシリーズ 5m ] ×4

 

・特注バランスケーブル

キャノンXLR(メス端子) ー TRSステレオフォン CCシリーズ用線材 30cm ×2

キャノンXLR(メス端子) ー TRSステレオフォン CCシリーズ用線材 1m ×2

キャノンXLR(オス端子) ー TRSステレオフォン CCシリーズ用線材 4m ×2

 

・電源ケーブル

AC-2   [ ACシリーズ 2m ] ×1

ACC-2 [ ACCシリーズ 2m ] ×1

 

 

 

CCシリーズ 詳細ページ

受注生産シリーズ 詳細ページ

ACシリーズ 詳細ページ

ACCシリーズ 詳細ページ

 

 

TRI4TH Official Site

 

黒船 Official Site

木村祐介さん (onepage) が来社されました

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onepage のベーシスト 木村祐介さんが来社されました。

 

 

写真でご本人が手にされている

エフェクターボードの組み込みを行いました。

 

これまで木村さんは小型のボードに機材を組み込まれていましたが、

Ex-pro SKB-1 を大変気に入って頂き、

今回、SKB-1 で組み直す事に致しました。

 

完成したのがこちらのボード。

 

 

今まで使用していたボードから全ての機材を移植し、

さらにエフェクターをもう1台追加しましたが、

バッチリ綺麗に収まりました。

 

ライブ中にON/OFFする物は手前に設置。

ライブは勿論、レコーディング時に使用する

入出力口も全てこのまま使用可能です。

 

 

運搬時にパワーサプライの電源アダプターが暴れないようにもしてあります。

 

こちらのボード、サブボードではありません。

木村さんのメインボードです。

 

onepage のライブでは、ぜひ木村さんの足元もチェックしてみてください。

 

 

SKB-1 詳細ページ

 

onepage Official Site

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音楽を愛する皆様へ

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新型コロナウイルスが猛威を奮い、

まだまだ不安な日々が続いています。

 

このような時に心の支えになるものは

人それぞれ、様々だと思いますが、

音楽もその一つだと思います。

 

好きなアーティストの音楽に触れる事で、

前向きに頑張れている人は沢山居ると思います。

 

音楽を聴くのは好きだけど、楽器は持っていないという方、

外に出掛けづらい今、

好きなアーティストと同じ楽器を始めてみませんか?

 

自宅では大きな音を出せないという方は、

ほんのちょっとの時間でもスタジオに入って

大きな音で楽器を鳴らしてみてください。

 

音は「耳で聴く」よりも、「体で感じる」方が

何倍も感動出来ると気づきます。

 

配信では伝わりきらない「会場で直に体で感じる音」の素晴らしさに

あらためて気づけると思います。

 

それは今、アーティストの方々が感じているもどかしさでもあります。

「配信ではなく会場で直接届けたい。感じて欲しい」

 

私たちファンも、

「一日でも早く以前と同じようにライブを楽しめる日が来て欲しい」

そう思ったら、今はまだ大変な時期が続きますし、

色々な事を我慢して生活しなければいけませんが…

 

頑張れるんじゃないでしょうか。

 

一日でも早い終息の為に、我慢して耐えて頑張れると思います。

 

一人でも多くの人が「体で感じる音」の素晴らしさを再確認して、

一日でも早い「安心してライブを楽しめる日」が来る事を願って、

それを心の支えに日々頑張って生き抜いてくださったらいいな…

と、思います。

 

これをお読み頂いた皆様、

どうか元気でお過ごし下さい。

 

コロナ禍が終息したら、ライブ会場でお会いしましょう。