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リチャード・ボナが使用するEx-pro製品

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ジャズ・フュージョンの天才ベーシスト リチャード・ボナさんが来日公演でEx-pro製品を愛用していただいておりました!!

BONA

 

 

メインのケーブルは「FAシリーズ」

FA-05LL×1本
FA-05SS×1本
FA-3SS ×2本
FA-5SS×1本

 

パワーサプライ「PS-2」

ノイズフィルター「NF-1」

BONA機材1

 

 

BONA機材2

 

 

BONA機材3

 

 

ご本人からケーブルの感想も頂きました!

 

ケーブルのサウンドがボトムまで濁ること無くタイトに出ていて弾きやすい」 Richard Bona

 

アコギ用ケーブル「SOUNDWOOD」感想

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THE SARUBANDと南波政人とNO FLOWERZの3組で行われているアコースティックイベント

「六音穴~six sound hole~」

 

この中からTHE SARU BANDのボーカルSARUさんと南波政人さんがアコギ用ケーブル「SOUND WOOD」を試されたので

感想を頂きました。

SARU

今まで3つのメーカーのアコギ用ケーブルを使ってきました。

・低音がすごく強調されるケーブル。・歪まないけど硬い音になるケーブル。・よくわからない印象のケーブル(笑)
Ex-proのアコギ用ケーブルを使ってみたら、今まで使ったアコギ用ケーブルの何がアコギ用なのか??

という気持ちになりました。このSOUND WOODは間違いなくアコギ用です。

SARU (THE SARUBAND)

 

 

南波政人

アコギはPUよりもマイク1本でひろって出すほうがいいんだけど、

PUを使わないといけない現場ではやっぱり心地いいサウンドにはならないんだよね。

そんなときにこのSOUNDWOODを紹介してもらって試したら、

なんとマグネットのPUを使用してもスピーカーから出た音がアコギ本来の音に近づいたんだ!
ホントだよ!!

南波政人

 

SOUNDWOOD1

SOUNDWOOD詳細ページ

高い剛性と高次元のデジタルサウンド~大野雄一(Unlimited Platinum Tracks)~

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自身のユニットで活動する傍ら、他アーティストへの楽曲提供をはじめTVやCMの制作も手がける大野雄一さん。

 

そんな大野さんが楽曲制作、デジタルミュージックに携るうえでのEx-proケーブルの存在意義についてコメントを出して下さいました。

20150114_023

以下、大野雄一さんのコメント

 

高い剛性と高次元のデジタルサウンド

まずはEx-proのシールドケーブルに関して、

音を出した時の第一印象が衝撃的で興奮したのを今でも覚えています。「デフォルメされず、空気に負けないナチュラルでクリアなアルティメットな音」音数やトラック数が多くなりがちな現代音楽の制作では特に大きなアドバンテージとなり楽器そのものの潜在能力を最大限に発揮してくれる事から今日現在、制作やライブ等では欠かせない音の伝達アイテムとなってます。使い方としてPCM音源のシンセサイザーには青いボーダーが目印のFLシリーズ。アナログシンセサイザーやアナログモデリングには、より情報量の多いFAシリーズ。多くのシンセサイザー内部はデジタルなのですが音の出口はアナログですからね。

それから電源ケーブル。ぼくの場合、ACシリーズと(3芯)ACC シリーズ(2芯)の両方を使用しています。スタジオの聞き慣れた環境だからこそ実感したのがまず音に芯が出た事とノイズが無いという事。電源ケーブル一本でここまで変わるかと(笑)。当たり前ですがシンセサイザーは電子機器なのでどの楽器よりもその効果を存分に感じる事ができます。またオーディオレコーディングした際にノイズがないので後にDAW上でEQやCOMPなどをアサインしても原音だけがきれい持ち上がり全体的に音がクリアーで高次元な音作りやMIX作業ができてます。単に音がファットになったり、ラウド傾向の物は世界中にありふれていますが楽器本来の音を崩す事無く空気に負けないクリアーなサウンドを手に入れたい方に「FAシリーズやFLシリーズ、 AC シリーズ ACCシリーズ 」はオススメです。見落としがちなシールドや電源周りですが頭の中で思い描いている音への近道は実はこういう所だったりもします。匠な日本の技術で仕上げられているジャパンオリジナルなので安心して使えるのもユーザーとして嬉しいですよね。

 

それと個人的に楽しませてもらっているのが「MINI TRSケーブル」。

iPodなどのオーディデバイスを外部機器に繋ぐケーブルなのですが、音楽を聴きながら高速道路を走っていると外の風を切る音や走っている車の音でよく聞こえない時ってあると思うんですよね。かと言ってボリュームを上げるとうるさくなったり(笑)そんな状況でもしっかり聞こえてくるので小さめでも十分楽しめるので重宝してます。

 

大野雄一(Unlimited Platinum Tracks)

 

 

電源ケーブル ACCシリーズ http://ex-pro.co.jp/product/acc-series/

 

ACC_newpac

 

 

電源ケーブル ACシリーズ  http://ex-pro.co.jp/product/ac-series/

AC2

 

FAシリーズ http://ex-pro.co.jp/product/fa-series/

FA_pac_new

 

FLシリーズ http://ex-pro.co.jp/product/fl-series/

FL_pac_new

 

 

MINI TRSケーブル http://ex-pro.co.jp/product/ministereophone-cable/

MINI STEREOPHONE CABLE

 

マイクケーブル試奏コメント~栄二郎(BULL ZEICHEN88)~

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先日下北沢BAR?CCOでBULL ZEICHEN88のボーカリスト栄二郎さんのソロライブにお邪魔させていただき、マイクケーブルを試してもらいました!

 

使用ケーブル:CC-7 キャノンーキャノン7m (マイクケーブル)

 

その時の感想を栄二郎さんから頂いたので、UPしたいと思います。

栄二郎

 

 

今回ソロのアコースティックライブで初めてEx-proさんの
マイクケーブルを使わせてもらいました。正直、個人的には
ケーブル一本で聞こえ方なんてそんなに変わんないだろうと
思ってましたが、俺の素人並の耳でも明らかに聞こえ方が違
ったのには驚きました!( )元々自分の声は中域から高域
にかけての響きが強くて、低域の響きが少ないのがコンプレ
ックスでもあったんですが、Ex-proさんのケーブルに変えた
だけで俺の欲しかった低域もしっかり聞こた上に中域から高
域の響きも太く聞こえて音のレンジの幅に驚かされました。
これを機に俺のマイクケーブルはEx-proさんにお任せする
事にしました!いい仕事してますなぁ~!!
これからもよろしくお願いします。

 

栄二郎(BULL ZEICHEN88)

 

 

 

ACCシリーズ使用コメント~TOHRU(PET/オーライブラス)~

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パッケージもリニューアルした電源ケーブル「ACCシリーズ」。

と同時にお問い合わせを多数頂くようになりました。

ACC_newpac.w

ACC_up

 

 

 

 

 

そこでACCシリーズをベースアンプやDIだけでなく自宅の機材にも使用している

ベーシストTOHRUさんのコメントをご紹介します。

トヲル

 

 

私はベーシストとしての活動のほかコンポーザーやアレンジャーとしての活動もおこなっており、制作に関しては自宅でほとんど全ての作業を行っております。

アー ティストさんへの楽曲提供の場合はミックスまで、レコーディング参加の場合も自宅での録音データをそのまま納品するケースも最近は多いです。そのような事情もあり、録音環境にはすごく気を使うようになりました。 特に電源周りはアンプやI.Oに比べて地味な印象のせいか見落とされがちですが、音質のクオリティを大きく左右する重要なファクターだと考えています。そんなときに出会ったのがEx-proのACCシリーズでした。

まずACCシリーズを選んだ理由は機材の本来の音、エフェクト効果が向上し たからです。私が実際に自宅で録音する際、まずギター/ベースからアウトボードのマイクプリ、コンプを経由してI.Oに接続する形になります。このアウトボード部分の電源モジュールで使用するケーブルにACCシリーズを採用させていただきました。

これにより最初に効果を実感したのは、モニターから返ってくる音の解像度が上がり、よりクリアな音質に変化したことです。自分が本来ベーシストという事もあり低音処理には非常に気を使うのですが、 この辺りのサウンドの曇りが無くなると作業も快適になりますし、全体的なクオリティの向上にも深く関わってきます。

エフェクトのノリも良くなりますので、過剰なエフェクトや余計なEQ処理といったストレスからも解放されて、頭の中にあるサウンドイメージを形にしやすくなった気がします。ま た音の立ち上がりも早くなり、以前よりもしっかりと輪郭が感じられるようになりました。これによってプレイ面でもよりシビアに追及出来るようになったのは大きな収穫ですね。

個人的にはホスピタルグレードのACプラグを使っている電源ケーブルよりも、モールドタイプのACプラグを採用しているACCシリーズのほうがロスが少なく、パワーを感じました。

とにかく手軽に音質向上させるのにかなり有効なアイテムだと断言できますね。なんせコンセント差し替えるだけなんで 笑

 

TOHRU(PET/オーライブラス)

海北大輔(LOST IN TIME)が使用するEx-pro製品

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LOST IN TIMEの海北大輔さんからアコギ用ケーブル「SOUNDWODD」の感想を頂きました。

 

海北大輔

 

SWC-3LS  SOUNDWOOD 3m L字×ストレート

 

IMG_0770

 

機材うんぬん無頓着な私でも分かるくらいに音がとてもまろやかになりました!

ストロークでエッジを出そうとした際も無駄なハイが無く、耳当たりがとても良いです!最高!      

海北大輔(LOST IN TIME)

IMG_0769

 

海北さんのアコースティックサウンドを是非聴きに行ってみてください!!

 

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2月16日(火)下北沢ラグーナ
<Change gonna come!!!>
OPEN 18:30 START 19:00
出演:海北大輔(LOST IN TIME)
岡山健二(classicus)
OLDE WORLDE

info. Laguna 03-6903-4185
http://www.daisybar.jp/laguna/


4月28日(木) 京都SOLE CAFE
「竹原ピストル x 海北大輔」
18:30 OPEN/19:00 START
出演:竹原ピストル・海北大輔(LOST IN TIME)

info.京都・SOLE CAFE http://solecafe.jp/
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SOUNDWOOD
SOUNDWOOD_pac

Lula Galvao氏 Alberto Continentino氏 アコギ用ケーブル感想 

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ブラジルのボサノバ・ギタリストLula Galvaoさんと同じくブラジルのコントラバス奏者のAlberto Continentinoさんが

来日された際にEx-proアコギ用ケーブル「SOUNDWOOD」にご興味を持って頂き、一度使用したいとのことでした。

 

とても気に入ったとのことでコメントを頂いたのでご紹介いたします。

 

 

W.Bass: Alberto Continentino  アルベルト・コンチネンチーノ

Alberto Continention

 

 

 

 

Guitar:Lula Galvao  ルーラ・ガルヴァオン

Lula Galvao

 

(Guitar ルーラ・ガルヴァオン氏コメント内容)

 

このケーブルはジャックキャップを木で製作しているので、余計な倍音や高音成分が有る程度抑えられ、
ピエゾピックアップでよく起こる高音がペチペチする音を軽減しているのが良かったです。
弾いていて心地良い気分にさせてくれるアコースティック・ケーブルでした。

 

 

Guitar:Lula Galvao  ルーラ・ガルヴァオン
W.Bass: Alberto Continentino  アルベルト・コンチネンチーノ

 

使用ケーブル:SOUND WOOD SWC-3SS(3m)

                                           SWC-5SS(5m)

 

SOUNDWOOD1

 

 

タグ :

KOHKIさん「SOUND WOOD」試奏されに来社

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BRAHMANやOVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDのギタリストとして活動中のKOHKIさん!

ご自身が現在使用されているギターのメンテも兼ねてアコギ用ケーブル「SOUND WOOD」を試奏されに来られました。

kohki_blog1

 

めずらしいギターですよね。

見た目はGodinのようにサウンドホールがなく、そしてガット弦ではなくアコギ弦を使用するギターでブリッジにピエゾが

内蔵されていて、プリアンプも内蔵されているギターです。ラインの音はまさしくアコースティックサウンドでした!

チェット・アトキンスモデルだそうで1990年代のものを使用されているそうです。

 

このようなアコギにもきっと「SOUND WOOD」はマッチしますよ!是非弾き比べてください。

 

kohki_blog

 

ということで市販されているアコギ用ケーブルと「SOUND WOOD」を弾き比べていただきました!

 

KOHKIさん試奏コメント
アコギ独特の音色が再生される感じがする。こんなに変わるんだね。
(市販のアコギ用ケーブルと弾き比べてみて)
どちらがアコギサウンドかと聞かれると間違いなくSOUND WOODだね。

SOUND WOOD使用コメント~アオキサトシ~

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アンダーグラフなどで活動中のギタリスト・アオキサトシさんが7月末発売のアコースティックギター用ケーブルを試奏されに来社されました!

気に入っていただきコメントを頂きましたので、UPいたします!!

 

アオキサトシ

 

従来のシールドの使用時に感じる、生音とスピーカーから飛び出す音とのギャップ。

木の楽器と電気との間に生まれてしまう「仕方が無い」の壁を壊してくれた。
しばらく弾いているとスピーカーから音が鳴っているということを忘れてしまいそうになる様な心地いい自然なサウンド。

指でのアルペジオ、ソロやリードフレーズ時には、よりアンプラグドなニュアンスを味わいながら楽しめると思う。

気持ち良くていつまでもずっとギターを弾いていたくなるアイテムだね。そして、ルックスが抜群でステキ。完璧!
アオキサトシ

 

Gin_SOUNDWOOD

 

 

SOUND WOOD使用コメント~山本恭司(BOWWOW)~

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ギタリスト山本恭司さんからアコースティックギター用ケーブル「SOUNDWOOD」の感想を頂きました!

SOUNDWOODの詳細ページにもUPしております。

Kyoji_Yamamoto

 

僕はケーブルにはかなりこだわってきた方だし、良いケーブルであれば、
エレキでもエレアコでもそのまま良い音がすると信じていた。
しかし、このアコースティック専用のSOUND WOODには本当に驚かされた。
そのあまりにウォームでWOODYなサウンドは、
ちょっと金属的な感じすらしていたこれまでの物とは明らかに違う。
アコースティックを弾く時はもうこれしかない気がする。
山本恭司


SOUNDWOOD_3
発売は7月末です。もうしばらくお待ち下さい!

「SOUNDWOOD」詳細ページ
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