BLOG » Category : "ミュージシャンが使用するEx-pro製品"



アオキサトシが使用するEx-pro製品

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アンダーグラフやスキマスイッチのサポート等、

幅広く活躍されるギタリスト、

アオキサトシさんより、ケーブルのご依頼を頂いたので

ご紹介致します。

 

アオキサトシ

 

Ex-pro バランス・マイクケーブル

CC-3 [ CCシリーズ 3m ] ×2

 

 

さらに、先日、アオキさんが

こちらのTwitter[3月1日Twitter]で呟かれていたスピーカーユニットに、

Ex-pro スピーカーケーブル SPXシリーズを直付け致しました。

 

 

アオキサトシ Twitter

 

 

 

 

Kaz (Vorchaos) さんが来社されました

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Vorchaos のギタリスト Kazさんが来社されました。

 

 

お預かりしていたエフェクターボードの組み込みが完了しましたので、

そのお渡しです。

 

こちらが、そのボード。

 

 

ギターからの信号はチューナー →drop → オーバードライブと流れ、

ジャンクションボックスを介してアンプへ、

それ以外のエフェクターは同じくジャンクションボックスを介して

アンプのSENDとRETURNに繋がっています。

 

演奏中にON/OFFを切り替える物は手前に配置。

ジャンクションボックスは音質重視で自作しました。

 

細かい点として、ジャンクションボックスの隣に貼り付けた

Loop&Hookテープ(Ex-pro製)でパワーサプライのアダプターを固定すれば、

運搬中にアダプターが暴れてエフェクターの設定を変えてしまう心配もありません。

 

 

パッチケーブルは Ex-pro FTPシリーズ

DCケーブルは Ex-pro DCシリーズ です。

 

 

Vorchaos Official Site

 

関谷友貴 (TRI4TH/黒船) が使用するEx-pro製品

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TRI4TH、黒船のベーシストで、

つい先日の KellySIMONZさんとの共演も記憶に新しい

関谷友貴さんより、ケーブルのご依頼を頂きましたので

ご紹介致します。

 

 

・Ex-proシールドケーブル

FA-3LS [ FAシリーズ 3m L字×ストレート ] ×2

FA-7LS [ FAシリーズ 7m L字×ストレート ] ×1

 

 

FAシリーズ詳細ページ

 

TRI4TH Official Site

 

黒船 Official Site

gure (HAWAIIAN6) が使用するEx-pro製品

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HAWAIIAN6 のベーシスト gureさんより、

ケーブルのご依頼を頂きましたのでご紹介致します。

 

 

・Ex-proシールドケーブル

FA-1LL [ FAシリーズ 1m L字×L字 ] ×1

 

 

Ex-proのシールドケーブルは

配信・録音等に便利な

20cm、50cm、75cm、1m、2mといった

短い長さもレギュラーラインナップされています。

製品ページも是非ご覧下さい。

 

FAシリーズ詳細ページ

 

HAWAIIAN6 Official Site

KENTARO (DAIDA LAIDA / HARUKA) が使用するEx-pro製品

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DAIDA LAIDA や HARUKA等、

多方面で活躍されるギタリストの KENTAROさんより

ケーブルのご依頼を頂きましたのでご紹介致します。

 

 

・Ex-proアコースティックギター専用シールドケーブル

SWC-5SS [ SOUND WDDD 5m ストレート×ストレート ] ×1

SWC-3SS [ SOUND WDDD 3m ストレート×ストレート ] ×1

 

・Ex-proバランス・マイクケーブル

CC-5 [ CCシリーズ 5m ] ×2

 

SOUNDWOOD1

 

マイクケーブルはレコーディング用。

SOUND WOOD は 2/14のアコースティック ソロ ライブで初披露です。

 

KENTARO Official Site

関谷友貴 (TRI4TH / 黒船) が使用する Ex-pro製品

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TRI4THのベーシストで、黒船のリーダーでもある

関谷友貴さんより、ケーブルのご依頼を頂きましたので

ご紹介致します。

 

 

・Ex-pro バランス・マイクケーブル

CC-5 [ CCシリーズ 5m ] ×4

 

・特注バランスケーブル

キャノンXLR(メス端子) ー TRSステレオフォン CCシリーズ用線材 30cm ×2

キャノンXLR(メス端子) ー TRSステレオフォン CCシリーズ用線材 1m ×2

キャノンXLR(オス端子) ー TRSステレオフォン CCシリーズ用線材 4m ×2

 

・電源ケーブル

AC-2   [ ACシリーズ 2m ] ×1

ACC-2 [ ACCシリーズ 2m ] ×1

 

 

 

CCシリーズ 詳細ページ

受注生産シリーズ 詳細ページ

ACシリーズ 詳細ページ

ACCシリーズ 詳細ページ

 

 

TRI4TH Official Site

 

黒船 Official Site

木村祐介さん (onepage) が来社されました

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onepage のベーシスト 木村祐介さんが来社されました。

 

 

写真でご本人が手にされている

エフェクターボードの組み込みを行いました。

 

これまで木村さんは小型のボードに機材を組み込まれていましたが、

Ex-pro SKB-1 を大変気に入って頂き、

今回、SKB-1 で組み直す事に致しました。

 

完成したのがこちらのボード。

 

 

今まで使用していたボードから全ての機材を移植し、

さらにエフェクターをもう1台追加しましたが、

バッチリ綺麗に収まりました。

 

ライブ中にON/OFFする物は手前に設置。

ライブは勿論、レコーディング時に使用する

入出力口も全てこのまま使用可能です。

 

 

運搬時にパワーサプライの電源アダプターが暴れないようにもしてあります。

 

こちらのボード、サブボードではありません。

木村さんのメインボードです。

 

onepage のライブでは、ぜひ木村さんの足元もチェックしてみてください。

 

 

SKB-1 詳細ページ

 

onepage Official Site

KURO (Dear Loving) が使用するEx-pro製品

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Dear Loving のベーシスト KUROさんより、

ケーブルのご依頼を頂きましたのでご紹介致します。

 

 

・Ex-pro パッチケーブル FTPシリーズ

 

特注 FTP-015NLL [ 15cm NLプラグ×L字 ] ×1

特注 FTP-02NLL   [ 20cm NLプラグ×L字 ] ×1

特注 FTP-04NLL   [ 40cm NLプラグ×L字 ] ×1

特注 FTP-035LL   [ 35cm L字×L字 ] ×1

FTP-03LL     [ 30cm L字×L字 ] ×1

 

・Ex-pro シールドケーブル FAシリーズ

 

FA-5LS [ 5m L字×L字] ×2

 

 

Dear Loving Official Site

 

 

一ノ瀬さん (青色壱号) のエフェクターボードが完成しました

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先日お預かりした

青色壱号の一ノ瀬さんのエフェクターボードの

組み直しが完了しました。

 

 

新しい機材「drop」を追加して組み直したボードがこちらです。

 

 

前回、ボードを組んだ際の解説が好評を頂いたので、

今回も幾つかの点をご紹介致します。

皆様の何かしらの参考になれば幸いです。

 

まず、このボードの底面ですが、経年劣化によってシートが貼られている台紙が剥がれてしまい、

エフェクターが不安定になっていました。

前回補強しておいた外周部分のパッキンによって、かろうじてくっついている状態。

 

 

ですので、思い切って底面シートを全張替えしました。

 

 

張り替えに使用したのは、

Ex-proが新たに開発したループ&フックテープ(通称ベルクロテープ)。

粘着部は当社比2.5倍。ループとフックの密度も高いので、

強い接合力を誇ります。

現在、このテープはSKB-1のセットとして発売しております。

 

SKB-1詳細ページ

 

テープ単体での販売も予定しておりますので、ご期待ください。

 

一ノ瀬さんのボード内の配置ですが、

ライブで演奏中にON/OFFする機種3台を手前に、

常時ONのコンプレッサーとグラフィックイコライザーは奥に設置。

ワイヤレス受信機はチューナーとしても使用されますが、

手前のdropとは高低差があるのでON/OFFに支障はありません。

 

 

万が一、ワイヤレス送信機にトラブルが起きても、

ワイヤードでライブ続行可能なように、台座で底上げして

インプットジャックにシールドを挿せるようになっています。

また、手前のdropも底上げしていますが、

これはレコーディングでは音質劣化を避けるために受信機は介さず、

信号の入口がトゥルーバイパス仕様のdropになる為、

dropのインプットに直接シールドを挿せる様にする為です。

 

 

dropの右側を広めに空けて、プラグの抜き差しを簡単に出来るようにしてあります。

また、受信機からdropへのパッチケーブルの長さがキッチリし過ぎると、

逆に抜き差しが大変になるので、”敢えて”ケーブルに余裕をもたせてあります。

 

更にピュアな信号にこだわる場合は

コンプを信号の入口にするのも無理なく可能。

 

 

コンプの後、信号はオーバードライブ、次にプリアンプへと流れて行きますが、

一ノ瀬さんは録音時にオーバードライブは使用されないので、

ここもピュアな信号確保の為、手動バイパスでコンプからプリアンプへ

簡単に接続出来る配置にしてあります。

 

 

このプリアンプはDCジャックとインプットジャックの位置関係の為、

前回組んだ際にはEx-pro「NL」プラグを使用しましたが、

今回は台座を作成し、プリアンプを底上げしているので

通常のL字プラグでの接続が可能です。

 

 

今回、プリアンプを底上げしたのは、

録音時にコレを使用する為。

 

 

極端な使用法としては、ボードから何も外さないで

このようなピュアな信号を録音出来ます。

 

 

前回同様、グラフィックイコライザーも底上げしているので、

ライブ時の信号の出口も確保。

 

 

コンプからオーバードライブへのケーブル、

プリアンプからグライコへのケーブルの長さに余裕をもたせてあるのも、

先の理由と同じで、録音時の使用形態に合わせて

プラグの抜き差しを容易にする為です。

 

最後に、

パワーサプライのアダプターにテープを着けて、

運搬時に暴れてエフェクターの設定が変わらないように

ボードに貼り付けられる様にしてあります。

 

 

今回使用したケーブルはこちらです。

 

Ex-pro パッチケーブル FTPシリーズ詳細ページ

 

エフェクター電源供給用ケーブル DCシリーズ詳細ページ

 

 

参考になれば幸いです。

 

ループ&フックテープの単体発売はご期待ください。

現在、パッケージ製作中。

 

 

一ノ瀬 Twitter

 

 

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一ノ瀬さん (青色壱号) が来社されました

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ソロプロジェクト 青色壱号で活躍されるベーシスト

一ノ瀬さんがEx-proに来社されました。

 

 

以前 組んだエフェクターボード、こちらが

 

 

機材が追加されて現在はこのように

 

 

ライブ、レコーディングで扱いやすいように

組み直します。

 

完成しましたら、またご紹介させて頂きます。

 

一ノ瀬 Twitter