Ex-pro製品取扱い店舗情報
北海道のESPビックボス札幌店様でEx-pro製品の店頭展開に力を入れていただいております!!
ESPさんに関連するミュージシャンも多数お使いのEx-proケーブル。
そんなミュージシャンが載ってあるESPさんならではのポップも是非チェックしてみてください。
もちろん店頭で試奏もできますのでスタッフの方にお声をかけてみてください!
ESPビッグボス札幌店
〒060-0063
北海道札幌市
中央区南3条西1-3-6
TEL:011-210-6680
FAX:011-210-6685
[平日・祝日] AM11:00-PM8:00
[日曜] AM11:00-PM7:00
DENが使用するEx-pro製品
ZIGZO/test-No.のベーシスト、DENさんよりEx-pro製品のご依頼が有りましたのでご紹介いたします。
FA-7LS FAシリーズ7m L字型×ストレート型
macd.(PINKLOOP/ VDX)が使用するEx-pro製品
OPREXシリーズのパッチケーブル「OPシリーズ」がリニューアルしました。
PINKLOOPやVDXのギタリストmacd.さんのエフェクターボードを
OPシリーズで配線しましたのでUPします。
OPシリーズ http://ex-pro.co.jp/product/op-series/
リチャード・ボナが使用するEx-pro製品
ジャズ・フュージョンの天才ベーシスト リチャード・ボナさんが来日公演でEx-pro製品を愛用していただいておりました!!
メインのケーブルは「FAシリーズ」
FA-05LL×1本
FA-05SS×1本
FA-3SS ×2本
FA-5SS×1本
パワーサプライ「PS-2」
ノイズフィルター「NF-1」
ご本人からケーブルの感想も頂きました!
「ケーブルのサウンドがボトムまで濁ること無くタイトに出ていて弾きやすい」 Richard Bona
OPREXケーブル仕様変更のお知らせ
高いコストパフォーマンスでご好評いただいております「OPREX」シリーズのケーブルORシリーズ、OPシリーズの線材がリニューアルいたしました。
ミュージシャンや機材スタッフの要望を取り入れ、細くて柔らかくて丈夫な線材を採用することとなりました。
音質をキープしつつ太さをΦ6.3からΦ5に細くいたしました。
色も黒からネイビーに変更し新たに生まれ変わったOPREXケーブルを是非チェックしてみて下さい。
そして、ORシリーズでは今まで2m、3m、5m、7mの長さをラインナップしておりましたが、
2m、3m、4m、5m、6m、7mという長さをラインナップすることとなりました。
以前より多数のミュージシャンより4mや6mの特注依頼があったため、これからは1m刻みでご用意いたします!
詳細ページ
ORシリーズ http://ex-pro.co.jp/product/or-series/
OPシリーズ http://ex-pro.co.jp/product/op-series/
事務所移転のお知らせ
下北沢の事務所から下記の新事務所に移転しました。
お近くにいらした際は是非遊びにいらしてください。
We move to Shonan Kugenuma !
〒251-0027
神奈川県藤沢市鵠沼桜が岡4-14-14-2F
tel: 0466-53-8618 fax: 0466-53-8724
SHIGE(ex.ROBOTS)が使用するEx-pro製品
山本恭司が使用するEx-pro製品
先日渋谷のマウントレーニアホールにてBOWWOWのライブにお邪魔させていただきました!
二階席から聞いていても抜群の音質と繊細で美しいギターを感じることができ、
久しぶりに聞けてかなり感動してしまいました・・・
そこで山本恭司さんの使用されているケーブルをご紹介させていただきます!!!!
エレキのメインケーブルはFLシリーズ。
アコギはSOUNDWOODシリーズを使用されております。
FLシリーズ
SOUNDWOOD
榎本聖貴(huenica)が使用するEx-pro製品
huenicaの榎本さんが使用されているケーブルをご紹介いたします。
アコギ用ケーブル「SOUND WOOD」
・SWC-5SS http://ex-pro.co.jp/product/sound-wood/
そして今回は榎本さんよりコメントを頂きました!!
アコースティック楽器を生で聴いている様に出力するという難しさの中で、
機材の発展と共に最近はレンジの広い高品質なケーブルも沢山増えてきました。
御多分に漏れず、僕もその傾向のケーブルを何種も試して使用しておりました。
しかし、電気のレンジの広さと、アコースティック楽器本来のレンジの広さや鳴り、
というのはなかなか合致せず、やはりレンジの広さはあるものの超高音は出過ぎてしまったり、
低音は膨らんでしまったりします。
そんな時にSOUND WOODに出逢えました。
レンジの広さは保ったままで、出過ぎて欲しくない帯域は自然に収まっていました。
思わずプリアンプのEQをフラットにした程です。
この帯域が”収まっている”のと”消えている”のはかなり大きな違いで、
アコースティック楽器の本来の鳴りをよく再現しており、生音でのプレイ感覚に近いです。
オープンリールでレコーディングをした時に持ったイメージとも似ています。
(高音は煌びやかさを保ちつつ、低音は締まって太く感じる)
フエニカは年間150本程、全国各地でLiveを行っていますが、
信頼のおけるサウンドエンジニア、音響機器がある日もあれば、過酷な環境まで 様々です。
早速SOUND WOODはツアーの必需品になりました。
huenica ( http://huenica.com )
Vo/Gt 榎本聖貴
DCシリーズのストレートプラグ
DCシリーズのストレートプラグが完成しました。
L字型プラグ⇔ストレートプラグのLSで発売いたします。
本日より出荷いたします。
旧タイプのストレートプラグよりも小型になり、エフェクターボード内の取り回しも良くなりました!
DCシリーズ詳細ページ